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デートに行きたいと思う相手には特徴が!男性が誘いたくなる女性

男性心理が自然にデートに行きたい女性を決めている!

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カップル

デートは、女性が一方的に男性におもてなししてもらうものではありません。2人で作り上げるものです。

その点がわかっている女性は、デートの時に2人とも楽しめるように心配りをするでしょう。

相手の好きな食べ物をお弁当に入れてきたり、会話が途切れないように話題を仕入れてきたり。

また相手に恥をかかせないように、食事の際はマナーや立ち居振る舞いに気を配ることもできます。

この姿勢を持っている女性とは、男性はまたデートしたいと感じるでしょう。

そして何より大切なことは、笑顔で過ごすこと。「楽しんでくれている」ということがわかると、男性側も嬉しくなって更に楽しめます。

お客様の立場になるのではなく、あなたも男性をおもてなししてください。二人で気持ち良く過ごせるように小さな気配りを心がけましょう。

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文句を言うのではなく提案をする

大抵の場合、男性は女性に喜んでもらおうとあれこれデートの内容を考えています。

たとえそのプランや誘い方に不満があったとしても、それを露骨に顔に出したり文句を言ったりしてはいけません

男性は自分自身を否定された気になり、ガッカリしてしまいます。

デートの内容にケチをつけるだけでは、ただのワガママなお姫様です。

もし不満があるのなら、その旨をやんわり伝えた上で「だからこうしよう」という代替案を提示しましょう。

自分の意見をしっかりと持つことで、デートの方向性がしっかりします。彼もあなたのことを頼もしく思ってくれるでしょう。

「何が食べたい?」「どこに行きたい?」と聞かれた際には、「何でも良い」と言わずに具体的に答えるようにしてください。

彼もどうしたら良いのかわかりやすくなり、デートがスムーズになります。

待ち合わせの時や別れる時は笑顔を意識

何事も「始め」と「終わり」が肝心なものです。

デートの始まりである待ち合わせの時と、終わりである別れの時は笑顔を意識しましょう。

特に「最後」は強く印象に残るもの。人は体験した出来事を、最後の場面に持った感情で「楽しかった」「つまらなかった」など判断します。これを「ピークエンドの法則」と呼びます。

たとえデートの内容がイマイチでも別れる瞬間にとびきりの笑顔を見せれば、相手はそのデートを「楽しかった」と思ってくれるでしょう。

逆にデート中が楽しくても別れる時に仏頂面なら、相手はそのデートを「イマイチだった」と感じてしまいます。

デートの内容がどうあれ、最後の最後にはとびきりの笑顔を見せて相手に「良いデートだった」という印象を残しましょう。

楽しいイメージが残り、またデートに誘ってくれるはずです。

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